愛煙家の雑誌「ケムリエ」第34号到着

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愛煙家の雑誌「ケムリエ」第34号到着

タバコ専門店でしか入手できないタバコの情報誌(TakeFree)

毎号客観的な立場で語られる喫煙問題
今号は広島大学法科大学院の新井誠教授がタトゥー(刺青)施術をめぐる裁判と、昨今のたばこ規制に共通する背景を考察「(あるもの)が嫌いだ」の感情から、それが「社会的害悪」の対象とされ、さらに「浄化」の対象にされることがあってはならない、と警鐘を鳴らします。
またライターのトイアンナ氏は、アルコールが「社会的害悪」「浄化」の対象とされた禁酒法時代を引いて「そんな息苦しい時代では人は健やかに生きていけない」と寄稿されてます。ぜひご覧ください。

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